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      <![CDATA[ 建設通信新聞のＢＩＭ／ＣＩＭ未来図に取り上げられました（後編） ]]>
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      <pubDate>Thu, 17 Mar 2022 14:43:56 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ 建設通信新聞の連載「ＢＩＭ／ＣＩＭ未来図」に、当社のお客様である鹿島建設様の活用事例が掲載されました。このたび日刊建設通信新聞社の許諾をいただき、二日間に分けて記事を転載いたします。
 ]]>
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      <![CDATA[ 
建設通信新聞の連載「ＢＩＭ／ＣＩＭ未来図」に、ダッソー・システムズのお客様である鹿島建設様の活用事例が掲載されました。このたび日刊建設通信新聞社の許諾をいただき、二日間に分けて記事を転載いたします。前編はこちらから。



＝＝



モデル追随し設計5割効率化



製造業で一般的なダッソー・システムズの３次元ＣＡＤソフト『ＣＡＴＩＡ』だが、土木分野への普及が加速している。２０１０年から上海を中心に数多くの橋梁設計を手掛けるＳＭＥＤＩと土木に特化した製品開発を進め、その後に中国全土へと波及した。日本の企業への導入が広がり始めたのは１９年に入ってからだ。鹿島が床版更新プロジェクトへのＣＡＴＩＡ適用を準備する中で、テンプレート整備などを支援してきた大塚商会の馬場真郎ＢＩＭ・ＣＩＭ／ｉ－ｃｏｎ担当専任課長は「当社にとっても大きな一歩だった」と手応えを口にする。



これまでは製造業に対してのＣＡＴＩＡの導入サポートが主で、建設分野に特化したＣＡＴＩＡエンジニアの育成が遅れていた。大塚商会は鹿島へのサポート対応と併行し、社内教育で建設系ＣＡＴＩＡエンジニアの育成を本格化した。ＰＬＭ特販２課の相川創アプリケーションエンジニアは「土木分野は製造業に比べ複雑な曲面が少ないので、パラメーター制御がやりやすく、ＣＡＴＩＡの強みを発揮しやすい」と説明する。



ダッソー・システムズの森脇明夫建築・建設業界インダストリー・マーケティング・ディレクターが「ナレッジテンプレートの蓄積によって経験値が高まり、より効率的な設計が実現できる成長性がＣＡＴＩＡの特徴」と強調するように、プロジェクトごとに工事条件が異なる建設分野とＣＡＴＩＡの相性は良い。



鹿島の佐々木優介橋梁・インフラ更新グループ設計主査は「形状変更に追随してＣＡＴＩＡモデルがリアルタイムに修正されるため、これまでの図面修正に費やしていた手間は大幅に解消できる」と力を込める。モデル内の複雑な配筋も連動して修正され、その都度行っていた設計計算の時間短縮にもつながる。そうしたＣＡＴＩＡの持つ「自動生成」力によって、設計作業の進め方は大幅に改善できる。



３次元の導入効果は、設計作業だけではない。床版の製造工程に詳細なデータを活用できるほか、組み立て工程の事前検証にもデータの活用が可能だ。使用材料の数量もモデルの属性情報を使って厳密に把握でき、床版タイプの最適化も迅速に導き出せる。設計段階から施工段階に３次元モデルデータを引き継ぐことができれば、より精度の高い施工を実現できる。ダッソー・システムズの森脇氏も「ＣＡＴＩＡと３ＤＥＸＰＥＲＩＥＮＣＥプラットフォームを活用してデジタルコンストラクションを実現してほしい」と期待している。



テンプレート整備し実適用段階へ　Ⓒ鹿島建設



連続性ある構造物への適用拡大



国土交通省のＢＩＭ／ＣＩＭ原則化は、設計から施工、さらには維持管理へと３次元データを一貫利用し、プロジェクトの全体最適化につながることが狙い。鹿島はその流れを強く意識し、床版更新工事を出発点に、ＰＣ橋梁箱桁やボックスカルバート、シールドセグメントなど連続性のある構造物にも展開する方針だ。



佐々木氏は「モデルの追随性によって図面作成の手間は大幅に減らせ、従来比で約５割の時間短縮とコスト削減の効果がある」と試算している。施工段階でも３次元モデルデータの活用効果は大いに期待できる。南浩郎グループ長は「トライアルの成果を社内外に広く発信し、業界への３次元普及のきっかけをつくりたい」と考えている。同社は生産性向上の新たな扉を開こうとしている。



（2022年3月10日　建設通信新聞掲載）
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      <![CDATA[ 建設通信新聞のＢＩＭ／ＣＩＭ未来図に取り上げられました（前編） ]]>
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      <pubDate>Wed, 16 Mar 2022 14:43:56 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ 建設通信新聞の連載「ＢＩＭ／ＣＩＭ未来図」に、当社のお客様である鹿島建設様の活用事例が掲載されました。このたび日刊建設通信新聞社の許諾をいただき、二日間に分けて記事を転載いたします。
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      <![CDATA[ 
建設通信新聞の連載「ＢＩＭ／ＣＩＭ未来図」に、ダッソー・システムズのお客様である鹿島建設様の活用事例が掲載されました。このたび日刊建設通信新聞社の許諾をいただき、二日間に分けて記事を転載いたします。



＝＝



鹿島の構造設計部橋梁・インフラ更新グループで、３次元モデルデータを活用した設計効率化の試みが実用段階を迎えようとしている。トライアルとして床版更新工事に適用し、ＰＣ箱桁橋梁などにも対象範囲を拡大する方針。南浩郎設計部長兼グループ長は「３次元ありきの流れを確立し、設計から施工へとプロジェクト全体の生産性向上に結び付けたい」と先を見据えている。国土交通省のＢＩＭ／ＣＩＭ原則化を背景に、土木分野の３次元データ活用が広がる中、従来に比べて約５割の設計効率化を目指すという同社の試みを追った。



3次元ありきの流れ確立へ



２０１５年から国の特定更新事業がスタートし、高速道路会社各社では大規模リニューアル工事が動き出した。難易度の高い工事では設計段階から施工者が関与するＥＣＩ方式が導入され、施工者であるゼネコンにとっては主体的に調査・設計段階からプロジェクトに参加するケースが増えている。同社は構造設計部の橋梁グループを橋梁・インフラ更新グループに改め、更新工事への対応を強化してきた。



同グループではより効率的に設計を進めながら詳細な施工検証が実現する手段として、３次元モデルデータの活用を考えていた。南氏は橋梁プロジェクトに参加した測量会社が表計算ソフトを使ってコマンド入力から３次元的な図面を作成する独自の取り組みを目の当たりにして「３次元による設計効率化に以前から着目していた」と明かす。



従来の２次元に縛られず、プロジェクトの最初から３次元設計に着手できれば、部材干渉など手戻りのない設計が実現する。本格導入に向けて３次元ツールの調査に乗り出したのは２年前のことだ。ベンダー各社にヒアリングし、パラメトリック機能によって設計変更に合わせてリアルタイムに３次元モデルが自動生成される追随性能をもつダッソー・システムズのクラウド版『ＣＡＴＩＡ』の導入を決めた。同グループの佐々木優介設計主査は「モデル追随性が設計効率化に有効な機能になり得ると直感的に感じた」と振り返る。



床板工事で初トライアル



当初は、需要が多い一般的なＰＣ箱桁橋梁への採用を検討していたが、大規模な道路橋の更新プロジェクトを受注したタイミングもあり、トライアルとして床版取替工事への採用を決めた。遠藤史設計長は「床版の長さや据付け方法など現場の条件が変更されると、その都度、設計を変更せざる得ないだけに、変更に合わせてモデルが自動生成されることによって、図面の対応は迅速に進められる」と期待している。



とはいえ、３次元ツールを導入するだけで設計作業が効率化するわけではない。同社は２１年６月からダッソー・システムズ、大塚商会の２社と連携し、床版モデルのテンプレート整備などを進めてきた。佐々木氏は「条件設定の数値を入力するだけで、誰にでも３次元モデルを構築できるようになった」と強調する。すでに床版更新ではモデル生成の枠組みを確立しており、実プロジェクトへの適用にめどを付けているという。



初のトライアルプロジェクトでは比較検証を目的に、従来の２次元設計と同時並行でＣＡＴＩＡを活用した３次元設計に取り組む。図面整合性の確認に加え、歩掛かりも検証し、社内展開に向けた最終準備を進める。南氏は「いよいよ来年度から実用段階のステージに入る」と力を込める。



（2022年3月9日　建設通信新聞掲載）



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後編に続く
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      <![CDATA[ ブランド紹介　CATIA ]]>
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      <link>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/brands/catia/brand-introduction-2020-catia/</link>
      <guid>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/guid/269264</guid>
      <pubDate>Thu, 15 Oct 2020 05:32:00 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ 製品のデザインとエクスペリエンスの実現を目標とするCATIAについて、担当者がご紹介します。
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      <![CDATA[ 
ダッソー・システムズの3DEXPERIENCEプラットフォームは、知識とノウハウのプラットフォームであり、企業と人々が全く新しい方法でイノベーションを起こすためのゲームチェンジャー的なコラボレーション環境です。3DEXPERIENCEプラットフォーム上には、現在、13のブランドアプリケーションがあります。



全体の概要についてはこちらの記事をご覧ください。→ダッソー・システムズの13のブランドとは



今回は、製品のデザインとエクスペリエンスを実現することを目標とし、世界をリードするソリューションであるCATIAをご紹介します。CATIAブランド担当の長谷川さんに話を伺いました。



―役職と仕事内容をおしえてください



CATIAデザイン領域のインダストリープロセスコンサルタントです。業界には特化せず、主にお客様（主にメーカー）のデザイン部門に対して、プロセスの効率化やクオリティの向上など、お客様の抱えている課題を解決する提案を行なったり、CATIAの導入や活用のお手伝いをさせていただいたりしています。



― CATIAの主な機能をおしえてください



航空機の開発ツールとして始まったハイエンドレベルの3D-CADです。



CATIAは大きく3つの領域に分かれており、1つ目はインダストリアルデザイナーのためのデザイン/スタイリング領域、2つ目はメカ設計者のためのエンジニアリング領域、3つ目は電機設計やシステム設計等、複数の専門分野を統合するシステム・エンジニアリング領域です。製品開発のそれぞれのプロセスで、イノベーティブな開発のためのソリューションとして貢献しています。それぞれの領域の下に、様々な機能がついています。



―CATIAを使うメリットは何ですか？



例えばデザイン領域ではコンピュテーショナルデザインやVRコラボレーション、エンジニアリング領域では、トポロジー最適化設計、システム・エンジニアリング領域では、デジタル解析とシミュレーションを組み合わせたデジタルプロトタイプ等、全ての領域で最先端のテクノロジーを駆使したツールを使うことができる点は、大きなメリットだと思います。もちろん基本的な機能についても、ユーザーからの要望を受けながら熟成を重ね、洗練された操作性や細かな機能の充実ぶりでも他を圧倒していると思います。



―CATIAは主にどのインダストリーを対象としていますか？



ビジネスサービス以外の10のインダストリーに関わっています。例えば一見関連性が分かりにくい医薬品・医療機器業界であっても、義手の設計等、特に高度な技術を活用しなければならないような製品ではCATIAが活躍しています。



―どんな職種の人たちに使われていますか？



インダストリアルデザイナー、メカ設計者、電気設計者、システム設計者等、製品の開発に関わる職種の方が中心ですが、高度な機能がありますので、研究者の方にも使われておりますし、大学や専門学校でも導入されています。



―身近な国内事例はありますか？



大手の自動車メーカーをはじめとして、航空機、電気・電子、機械など、幅広く活用していただいています。



―昨今の新型コロナウィルス関係で役に立った事例はありますか？



ダッソー・システムズの公式ブログにも掲載されていますが、COVID-19対策用の人工呼吸器をインドのNPOがわずか8日間で開発した事例があります。



オープン・イノベーショ ン・ラボ である3DEXPERIENCE Labを活用し、安全かつ手頃な価格で製造しやすい「スマートベンチレーター」(人工呼吸器) を超短期間で開発するのに、CATIAが大きく貢献しています。



―今後はCATIAをどう展開していきたいですか？



個人的にはCATIAと言えばプロ中のプロのためのハイエンドCADという印象で、機材や使いこなしのハードルの高さがあったのですが、WEBアプリケーション型の3D Shape Design等、タブレットPCでも使えて、最先端の機能を備えた革新的なアプリケーションも登場してきました。そこでこれからは、これまでとは違うユーザー層にも広く展開して行けるのではないかと考えています。
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      <![CDATA[ イベントレポート CATIA Design Hackathon ]]>
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      <link>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/brands/catia/2019-catia-design-hackathon-event-report/</link>
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      <pubDate>Fri, 27 Dec 2019 14:45:42 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ プロダクトデザイン関係者や学生を招待して開催されたハッカソンの様子をご紹介します。
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      <![CDATA[ 
12月17、18日に、ダッソー・システムズはデザイナーや 3D エキスパート、ビジュアルエキスパート等、プロダクトデザイン関係者を招待して、CATIA Design Hackathonを開催いたしました。今回は、特別に学生も招き、デザインエキスパートや当社のグローバルな CATIA Design Specialistたちで構成された５つのチームが与えられたテーマについて3DEXPERIANCE プラットフォーム上で、2日間に渡りデザインし、競うイベントとなりました。



会場の風景



作業中の風景



今回特別に招待した学生は上山夏樹さん（金沢美術工芸大学）と平山敬汰さん（麻生建築&amp;デザイン専門学校）です。2人とも担当指導者からの紹介でこのイベントに参加しました。上山さんの大学では、これからCATIAを導入する予定です。他の学生より一歩早くデザインスタジオ向けの最新 3DEXPERIENCE CATIA テクノロジーを体験できたそうで、「早く学校でも使いたい」ととても喜んでいました。平山さんは学校でCATIAを使う授業を多く受けているそうですが、プロのデザインエキスパートと交流することでデザインのパフォーマンスを強化する新しい方法とプロセスを体験できたそうです。



上山さんがデザインした名札



今回のテーマはDesign future driving experienceというクルマの枠から離れ、未来のドライビングビークルをデザインすることです。学生にはやや難しいテーマでしたが、2人とも斬新なアイディアを提供して、チームのメンバーと協力しながらレベル高い作品を作り上げました。



実際デザインをした作品



今回のCATIA Design Hackathonの参加者はデザインエキスパートが大半でしたが、参加した学生からは「初めて最初から最後まで自分でデザインして、試行錯誤しながら1つの作品を作りあげることができました。普段の学校の授業の形式とは異なっていて、とても勉強になりました」という声が寄せられました。ダッソー・システムズはこれからも未来の働き手である学生をサポートする活動を行い、日本社会の継続的な成長に貢献します。
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      <![CDATA[ 専門学校1年生がCATIAを使って未来のクルマをデザイン～麻生建築＆デザイン専門学校の平山さん～ ]]>
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      <link>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/brands/catia/oshigoto-stadium-2019-asojuku-hirayama/</link>
      <guid>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/guid/240419</guid>
      <pubDate>Fri, 15 Mar 2019 14:46:08 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ 中高生が未来のお仕事を体験する九州最大のイベント、お仕事スタジアム2019。   ダッソー・システムズは昨年に続き今年も麻生専門学校グループと協働し、ものづくり体験ブースを設置。最新のVRとデザインソリューションを学生の皆様に体験して頂きました。  
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      </description>
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      <![CDATA[ 
中高生が未来のお仕事を体験する九州最大のイベント、お仕事スタジアム2019。



ダッソー・システムズは昨年に続き今年も麻生専門学校グループと協働し、ものづくり体験ブースを設置。最新のVRとデザインソリューションを学生の皆様に体験して頂きました。



そのブースの中でひときわ注目を浴びていたのが、ダッソー・システムズのCATIAを使い、複雑な形状の車をわずか3か月でデザインした麻生建築＆デザイン専門学校 プロダクトデザイン（旧ものづくり科）専攻の平山さんです。



平山さんの作品のコンセプトについて、麻生建築＆デザイン専門学校 教務部リーダーの稲吉貴博氏がインタビューしています。麻生建築＆デザイン専門学校は、CATIAをプロダクトデザインの授業に導入して3年目です。









お仕事スタジアムは今年も大盛況のうちに終了しました。ご来場誠にありがとうございました！







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CATIAを使って未来のクルマをデザイン～麻生建築＆デザイン専門学校の尾本翔さん～



多くの産業で使われているダッソー・システムズCATIAを教育プログラムへ導入 ～麻生建築＆デザイン専門学校 稲吉貴博氏 ～



お仕事スタジアム2018　ダッソー・システムズ アカデミアプログラム担当　フィリップ・コカトリックス　
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      </content:encoded>
      </item>
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      <title>
      <![CDATA[ CATIAを使って未来のクルマをデザイン～麻生建築＆デザイン専門学校の尾本翔さん～ ]]>
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      <link>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/brands/catia/oshigoto-stadium-2018-asojuku-student-interview/</link>
      <guid>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/guid/240340</guid>
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2018 14:47:26 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ 中高生が未来のお仕事を体験する九州最大のイベントお仕事スタジアム2018。 ダッソー・システムズは麻生専門学校グループと協働しものづくり体験ブースを設置。最新のVRとデザインソリューションを学生の皆様にエクスペリエンスして頂きました。
 ]]>
      </description>
      <content:encoded>
      <![CDATA[ 






中高生が未来のお仕事を体験する九州最大のイベント、お仕事スタジアム2018。



ダッソー・システムズは麻生専門学校グループと協働しものづくり体験ブースを設置。最新のVRとデザインソリューションを学生の皆様にエクスペリエンスして頂きました。



そのブースの中でひときわ注目を浴びていたのが、ダッソー・システムズCATIAを使い、未来の車をデザインした麻生建築＆デザイン専門学校の尾本翔さん。



その作品のコンセプトについて、ダッソー・システムズ株式会社 アカデミアプログラム担当ディレクター フィリップ・コカトリックスが伺いました。



＊お仕事スタジアム2018は大盛況のうちに終了しました。ご来場誠にありがとうございました！







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多くの産業で使われているダッソー・システムズCATIAを教育プログラムへ導入 ～麻生建築＆デザイン専門学校 稲吉貴博氏 ～



お仕事スタジアム2018　ダッソー・システムズ  アカデミアプログラム担当　フィリップ・コカトリックス　




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      </content:encoded>
      </item>
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      <title>
      <![CDATA[ 多くの産業で使われているダッソー・システムズCATIAを教育プログラムへ導入 ～麻生建築＆デザイン専門学校 稲吉貴博氏 ～ ]]>
      </title>
      <link>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/brands/catia/oshigoto-stadium-2018-asojuku-inayoshi-takahiro/</link>
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      <pubDate>Sat, 10 Mar 2018 14:47:27 GMT</pubDate>
      <description>
      <![CDATA[ 学校卒業後、社会に出て仕事に直結するプログラムを学生へ提供する一環として、自動車産業をはじめとした、多くの産業で使われているダッソー・システムズCATIAを選んだと 麻生建築＆デザイン専門学校教務部で、ものづくりの実践的教育に取り組む稲吉貴博先生は語ります。  
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      </description>
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      <![CDATA[ 
麻生建築＆デザイン専門学校　稲吉貴博先生 インタビュー　お仕事スタジアム2018 にて









学校卒業後、社会に出て仕事に直結するプログラムを学生へ提供する一環として、自動車産業をはじめとした、多くの産業で使われているダッソー・システムズのCATIAを選んだ、と麻生建築＆デザイン専門学校教務部で、ものづくりの実践的教育に取り組む稲吉貴博先生は語ります。



今後も次世代を担う学生の支援を通じて、ダッソー・システムズと麻生専門学校グループは日本のものづくりを応援してまいります。







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お仕事スタジアム2018　ダッソー・システムズ  アカデミアプログラム担当　フィリップ・コカトリックス　







http://www.asojuku.ac.jp/act/








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      <title>
      <![CDATA[ 土木建設に当社の情報技術による管理手法を導入 シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループ【お客様事例】 ]]>
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      <link>https://blog--3ds--com.apsulis.fr/ja/brands/catia/2017-shanghai-foundation-engineering-group/</link>
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      <pubDate>Mon, 18 Sep 2017 13:47:41 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループは、当社の建設向けに最適化された工程シミュレーションを導入しました。
 ]]>
      </description>
      <content:encoded>
      <![CDATA[ 
シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループ（上海市基础工程集团有限公司 Shanghai Foundation Engineering Group Co.,Ltd）は、建設向けに最適化された工程シミュレーション、オプティマイズド・コンストラクション・インダストリー・エクスペリエンスを導入しました。



シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループは、シャンハイ・コンストラクション・グループ（上海建工）の完全子会社です。同社は1,680名の従業員を擁し、基礎工学、港湾、橋梁、トンネル、その他の大規模な建造物の建設に注力しています。



シャンハイ・コンストラクション・グループは、世界の建設業界で高い評価を得ており、最新の技術を駆使して、象徴的で賞賛に値する重要なプロジェクトを多数建設しています。プロの建設技術におけるリーダーシップを確実にするために、シャンハイ・コンストラクション・グループとその子会社は、卓越性の追求、研究開発の継続的な革新、厳格なプロジェクトおよびプロセス管理のアプローチに取り組んでいます。



シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループは、幅広い事業活動を行っており、同社の建設プロジェクトの実行において多くの課題に直面しています。





「土木業界で情報技術を活用した成功例はありませんでした。 私たちは、関係者のコミュニケーションを改善し、プロジェクト管理の効率を上げるための新しい情報技術によるアプローチを推進したいと考えています」とBIM　Institute　ディレクターのYu Zhendong氏は述べています。





Chenta ブリッジ プロジェクト



（建設作業員がチェンタ橋の最後の敷地を完成させる。&nbsp; &nbsp;写真クレジット：Yang Hui / Global Times）



高度な手法を使って、シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループはChenta ブリッジを建設しました。 これは非常に困難なプロジェクトであり、ひどく複雑で、関係者間でスケジュールの統合が必要でした。そのため。ダッソー・システムズの3DEXPERIENCEプラットフォームを採用しました。Chentaブリッジの全建設工事はシミュレーションにより事前に実施検証されました。 チームは、CATIAデザインテンプレートとパラメトリックモデリングに基づいて、CATIAを使用してブリッジ全体をモデル化しました。シャンハイ・コンストラクション・グループのChentaブリッジ・プロジェクトの詳細については、ビデオをご覧ください。







シャンハイ・ファウンデーション・エンジニアリング・グループは、現場の実測データで3Dモデルをアップデートするという手法を構築活用しました。この手法ではデジタルモデルは実際の現場の構造物とオンサイトの実測により正確に合致していることになります。



事前に可能性のあるリスクを探す



実際施工現場のモデルと当初の設計モデルを比較することで、プロセスの初期段階で潜在的なリスクを視覚的に検出することができました。それらには設備や建設機械がすべて含まれていました。 たとえば、メインタワーと架橋の足場です。 このプロセス全体を通して、建設機械、全体の現場構成、構造物などが密接にリンクされ、相互接続され、この複雑なプロジェクトを包括的に見ることができました。




 “これは、オプティマイズド・プランニングを利用することの主な利点の一つだとZhendong氏は述べます。 「これにより、建設計画全体の完全なシミュレーションが可能になりました。プロセス全体をより直感的に把握できます。 長期的な観点からも、プロジェクトに深く統合された3D情報データベース管理は、プロジェクト管理プロセス全体に大きなメリットをもたらします。” 




関連リンク



オプティマイズド・プランニング



ダッソー・システムズ　建築・建設業界ソリューション



シャンハイ　ファウンデーション　エンジニアリング　グループ
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      </item>
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      <title>
      <![CDATA[ CATIA認定プログラムに関するFAQをまとめました ]]>
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      <pubDate>Tue, 01 Aug 2017 13:47:44 GMT</pubDate>
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      <![CDATA[ 認定試験の対策のお申し込み方法や、認定レベル等について、よくある質問をまとめました。
 ]]>
      </description>
      <content:encoded>
      <![CDATA[ 
試験対策について教えてください



3DS認定試験の最適な準備方法は、まず試験説明を確認ください。すべての試験は、少なくともダッソー・システムズの認定教育パートナー、大学、または学校のオンライントレーニング、またはCompanion Learning Spaceを介したオンライントレーニングの他に、実機体験が必要です。 詳細はここをクリックして下さい。



サンプル試験は、試験問題の傾向など貴重な情報が得られます。 &nbsp;サンプル試験の詳細はここをクリックして下さい。



試験当日には何を持参すればよいですか？



試験の日には、写真付きの身分証明書（運転免許証、パスポート、または同等のもの）を提示する必要があります。



試験の目的で準備された試験会場で試験を受けます。 試験会場は通常、ビデオカメラまたは試験監督者によって不正行為を抑止するために監視されます。



試験を支援するために以下のものは試験会場に持ち込むことはできません。 テストセンターの試験会場では、鉛筆、ペン、紙、携帯電話、その他のデバイスは一切使用できません。



試験を開始する前に、「同意する」ボタンをクリックすることで、了承しなければならない機密保持契約があります。



試験が終了すると、スコアが画面に表示されます。 合格すると、電子証明書が自動的に生成され、ダウンロード用のアカウントに保存されます。



試験の出願方法について教えてください



試験は、DS認定センターにてオンラインで行われます。 現在のセンターのリストは、ウェブサイトのPartners section(パートナー セクション)で確認いただけます。



あなたが学生の場合は、あなたの大学や学校がDS認定テストセンターであるかどうかを教授に尋ねて下さい。



3DS 認定レベルについて教えてください



アソシエイト： 3DSモデリングのテクニックやツールの基礎知識や実践的な経験を習得したことを 証明



スペシャリスト：アソシエイト分野の2つのドメインで、知識とスキルを広げたことを証明（例）




CATIA V5パーツ・デザインとアセンブリー・デザインそれぞれのアソシエイト認定を取得するとCATIA V5認定メカニカル・デザインスペシャリストになれます;



CATIA V5アセンブリー・デザインとサーフェス・デザインそれぞれのアソシエイト認定を取得するとCATIA V5認定メカニカル・サーフェス・デザイン・スペシャリストになれます;




エキスパート：高度な専門知識を検証することにより、競争上の優位性を高めることができます。 この認定は、3DSソリューションの最適な結果を活用するための幅広い知識と実践経験があることを証明しています。



試験結果が正しいものであることを証明する方法を教えてください



試験が終了すると、スコアが画面に表示されます。 合格すると電子証明書が生成され、ダウンロード用のアカウントに保存されます。



各証明書には固有の識別子とコードがあります。 証明書の信頼性を確認するにはhttps://3ds.virtualtester.com&nbsp;(Validate Certificate icon) でコードを入力する又は発行されたQRコードを利用して証明書の信頼性が即座に確認できます。



パブリック認定センターとプライベート認定センターの違いについて教えてください



パブリック認定センターは、 Dassault Systèmes の認定試験を受けたい一般の方を対象



プライベート認定センターは、各々の学生の方を対象



現在のDS認定センターのリスト Certification Centers



再受験のポリシーを教えて下さい



試験に不合格になると、少なくとも14日間は再受験できません。再受験には改めて申し込みが必要です。



注意：試験に合格すると、同じ試験を再受験することはできません。



試験に合格したら発行される証明書について教えてください



試験に合格すると、電子証明書が自動的に生成され、ご自身のアカウントに保存されます。



証明書には、それをオンラインで認証するためのユニークな識別子とQRコードがあります。Link:&nbsp;https://3ds.virtualtester.com/up



サポートされている言語について教えて下さい



試験は市場によって最も要求される言語*でローカライズされています。 CATIA試験は、中国語（簡体字）、チェコ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語（ブラジル）、スペイン語　(*変更されることがあります)



試験の途中で休憩はありますか？



試験中に休憩をとることはできません。



アカウントを作成するとき、「オンラインディレクトリ」とは何ですか？



アカウントを作成する際、画面下部の「オンラインディレクトリ」オプションは、オンラインで認定資格を表示できるようにするためのものです。 このオプションはデフォルトで「いいえ」に設定されており、現時点では有効ではありません。



私は試験を受けて、終了したらインターネット接続が切れてしまいました。 どのようにすればいいですか？



テスターソフトウェアは約2分間接続を再試行します。 それでも接続が利用できない場合は、エラーメッセージが表示され、TXTファイルがデスクトップに保存されます。 ファイルの名前は, Tangix_TesterPro_Error_Date_Timeです。



このファイルをsupport team(サポートチーム)に送信してください（メニューバーのSupport and Contactアイコン）



コンピュータがクラッシュした場合、私の回答は失われますか？



試験をやり直す必要があります。払い戻しはありません。 「試験を受ける」をクリックすると、試験のクレジットが償還されます。支払いまたはバウチャーは払い戻すことができません。 コンピュータがクラッシュした場合、回答は回復できません。



技術的な問題や改善要求を報告するにはどうすればよいですか？



support team&nbsp;(サポートチーム)にお問い合わせください（メニューバーのSupport and Contactアイコン）



試験に合格すると証明書が私に郵送されますか？



ダッソー・システムズは試験に合格した個人に証明書を送付しません。 証明書はユーザーアカウントに保存されています。必要に応じてダウンロードできます。 いつでも印刷できますので、いままでのように証明書が郵送されてくるのを待つ必要がなくなります。 あなたの証明書にアクセスするには、このリンクを使用してアカウントにログインしてください：https://3ds.virtualtester.com 　次に、「あなたの証明書」ページに進み、画面の指示に従います。 すべての試験が印刷可能な証明書を持っているわけではないことに注意してください。











認定プログラムのお申込みはこちら&gt;&gt;



https://www.pearsonvue.co.jp/Clients/Dassault-Systemes.aspx



本件に関するお問い合わせはこちら&gt;&gt;



http://emailing.3ds.com/dsx/lp.jssp?template=LDP41525



https://www.3ds.com/ja/edu/skills/certification/other-solutions



https://www.3ds.com/ja/edu/skills/certification/professional








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